兼子ただし スピードスポーツストレッチ

ウェイクボードだけに限らず、準備運動であるストレッチは大切です。
きとんとストレッチされた肉体は関節稼働領域を広げるだけではなく、様々な痛みをはねのけます。

例えば、毎日、きちんとストレッチするだけでも、腰痛や肩コリ、膝の痛みなどを改善し、また運動や日常作業での各種痛みを防ぐ効果があるのです。

その他にも正しい姿勢を維持できるので、その効果として太りにくい体質になるメリットもあります。

でも、年齢と共に体が硬くなり、前屈や各種準備運動が苦手な人もいることでしょう。
ウェイクボードなどのスポーツだけに限らず、ゴルフなどでも体の柔軟性は、その成果に影響します。
パターなどでは分からない体の硬さもドライバーを打つ時などは各関節の可動域は飛距離やボールの方向性に影響します。
では、体が硬い場合にはどうしたら良いのか?

 

そんな方には兼子ただしさんの『スピードスポーツストレッチ』がオススメです。

この『スピードスポーツストレッチ』の監修者である兼子ただしさんは、これまで数多くのテレビ番組への出演経験があり、
スポーツストレッチの名トレーナーとして、雑誌などでも良く紹介されているので知っている人もいることでしょう。

実際、『スピードスポーツストレッチ』では、通常のストレッチ体操のように、無理に体を引っ張ったりすようなことはしません。
というのも無理をして痛みを我慢しながら体を伸ばしても効果がほとんどないからです。
かえってそのようなストレッチは筋肉を含めて靭帯なども傷めてしまうケースもあり、
そのような経過から怪我をしてしまう原因になっていることもしばしばです。

その点、この『スピードスポーツストレッチ』は、痛みを伴うようなストレスも一切なく、しかも肉体に効果があるストレッチなので、
毎日に少しの時間があれば気軽に行うことが可能です。

内容はたった90秒のストレッチを7バージョンだけ行うだけなので、空いた時間で簡単に出来ます。
そのため、50歳を過ぎて若いころのように体が思うように動かなくなってきたと感じている人でも楽しくストレッチが出来ます。

でも、何事もずっと続けることは大変です。

その点でも『スピードスポーツストレッチ』の効果はハッキリしていて、例えば、背中のS字ラインを保った綺麗な姿勢を維持できるようになることが出来れば、柔軟性が出てきた証なので、その後は何分もストレッチをしなくてもOKで、わずか1分程度のストレッチをするだけでも体の柔軟性の効果は続きます。

この『スピードスポーツストレッチ』を行うことで、得られる効果はカラダの柔軟性だけではなく、姿勢が良くなり、若々しく見られるようになったり、これまであった腰痛や膝痛などの関節痛、頭痛や体のダルサなどの悩みも解消される効果があることです。

人気のスポーツトレーナーの兼子ただしさんに直接個人指導をしてもらおうとすれば、数回のレッスン代だけでも数万円はしてしまいます。
そんな兼子さんの指導を自宅に居ながら、できる『スピードスポーツストレッチ』は、かなりお買い得なトレーニングDVDです。是非、お見逃しなく♪